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2021(令和3)年度採択プロジェクト(24件)

Bonus versus Promotion Incentives in Corporate Innovation
研究代表者:山下 直輝 (ロイヤルメルボルン工科大学)
経済的・制度的環境変化と多国籍企業の生産ネットワークの再構成
研究代表者:松浦 寿幸 (慶應義塾大学)
Exports, trade costs and FDI Entry: Evidence from Japanese firms
研究代表者:Deseatnicov Ivan (国立研究大学高等経済学院(ロシア))
日本と中国におけるジェンダーギャップに対するデジタルトランスフォーメーションの影響度
研究代表者:白川 清美 (立正大学)
Innovation in Foreign Affiliates of Japanese Firms: IP management and M&As
研究代表者:鈴木 真也 (武蔵大学)
Female Labor Market Conditions, Human Capital Investment, and Aspirations
研究代表者:Teresa Molina (ハワイ大学マノア校)
Impacts of Immigrant Workers on the Structure of Production and Labor Market Outcomes in Japan
研究代表者:鈴木 健介 (ペンシルベニア州立大学)
Diverging destinies: Associations between household income, parental education and children's daily lives in in Japan between 1991 and 2016
研究代表者:Ekaterina Hertog (オックスフォード大学)
生活時間研究を用いた夫の家事参加の規定要因研究
研究代表者:藤原 眞砂 (島根県立大学)
気候正義問題下の経済システム論
研究代表者:金子 創 (大分大学)
日本における多角化経営と農業関連産業の業績分析
研究代表者:草処 基 (東京農工大学)
Public credit and the "trilemma"
研究代表者:Victor Degorce (社会科学高等研究院(EHESS))
公的統計ミクロデータを用いた観光分野における「証拠に基づく政策立案」のための地域分析
研究代表者:廣瀬 雅代 (九州大学)
※ 追加採用分(6/18)
所得税の配偶者控除による労働供給の歪みに関する数量的一般均衡分析
研究代表者:高橋 資哲 (ペンシルバニア州立大学)
欧州新興市場企業・労働システムの比較制度分析
研究代表者:溝端 佐登史 (京都大学)
中央アジア諸国における社会規範・家庭内分業・経済行動からみるジェンダー状況
研究代表者:五十嵐 徳子 (天理大学)
グローバリゼーションと低成長に関する研究
研究代表者:足立 大輔 (イェール大学)
ポストコロナにおける金融機関による企業支援と事業性評価
研究代表者:家森 信善 (神戸大学)
外国人労働者にかんする「証拠に基づく政策立案」のための実証研究
研究代表者:佐伯 康考 (大阪大学)
結婚・出産行動のトレンドに関する研究-女性の学歴と収入の観点から-
研究代表者:岡庭 英重 (東北大学)
Firm Heterogeneity in Environmental Productivity and its Drivers: Evidence from the Japanese Manufacturing Sector
研究代表者:Jieun Shin (University of Toronto)
非課税制度と金融行動―確定拠出年金、NISAのCausal Treeによる解析―
研究代表者:林田 実 (北九州市立大学)
都市構造の頑健性について:広島市における原爆投下の事例から
研究代表者:武田 航平 (ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス)
政府統計ミクロデータとPOSデータとを用いた日本酒及びワイン産業の内需高級化と輸出拡大の実証分析
研究代表者:佐藤 淳 (金沢学院大学)