お知らせ
2023.01.17

Publicationsを更新しました:

● Iwasaki, I., "How Do Economic Activities Spur the COVID-19 Pandemic in Russia? A Dynamic Panel Data Analysis," Post-Communist Economies, Vol. 35, 2023 (Forthcoming).

● Horie, N. and I. Iwasaki, "Returns to Schooling in European Emerging Markets: A Meta-Analysis," Education Economics, Vol. 31, 2023 (Forthcoming).

● Iwasaki, I. and Y. Adachi, "Legal Weakness, Investment Risks, and Distressed Acquisitions: Evidence from Russian Regions," Comparative Economic Studies, Vol. 65, 2023 (Forthcoming).

● Iwasaki, I. and M. Satogami, "Gender Wage Gap in European Emerging Markets: A Meta-Analytic Perspective," Journal for Labour Market Research, 2023 (Forthcoming).

2022.12.22

12月20日、NIRA総合研究開発機構ウェブサイトに,河本和子専属研究員の記事が公開されました.全文ご覧になれます.
【配信中】
河本和子「総論 ロシアのウクライナ侵攻――不可解で残酷な戦争は何を意味するか――」NIRA総合研究開発機構 研究報告書,2022年12月20日.

2022.10.03

Workshopを更新しました:

日時:2022/10/14(金)8:45-10:15

報告者:Daniel P. Ahn (Georgetown University)
論題:The Sword and the Shield: The Economics of Targeted Sanctions (with Ludema)

幹事:陣内了(一橋大学経済研究所)

備考:本セミナーはSeminar in Macroeconomicsとは異なります。参加希望者は幹事に個別に連絡ください。

2022.09.22

9月20日、NIRA総合研究開発機構ウェブサイトに,河本和子専属研究員の小泉悠専任講師(東京大学先端科学技術研究センター)対するインタビューをまとめた記事が公開されました.全文ご覧になれます.
【配信中】
小泉悠「ロシアの対ウクライナ戦争―核抑止下での通常戦争―」NIRA総合研究開発機構 研究報告書,2022年9月20日.

2022.09.13

9月12日刊行の週刊プレイボーイに掲載された記事「経済制裁ってロシアに効いてるの?」に,センター研究担当者の岩﨑一郎教授が取材協力しました。
【配信中】『週刊プレイボーイ』(No. 39・40)見出し

8月27日「じんけんスコラ」(大阪駅前第2ビル)で『ウクライナ侵攻はなぜ起きたか:ロシアの論理とウクライナの論理』と題して,センター研究担当者の雲和広教授が講演を行いました。
7月4日付東京新聞に掲載された記事「ロシア経済を崩壊させる欧米の試みは成功しなかった」に,センター研究担当者の雲和広教授が取材協力しました。

現在、研究会の予定はありません。