12月13日に以下の学術シンポジウムが開催されます:
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第36回日ロ極東学術シンポジウム
日時:2025 年12 月13 日(土)
場所:大阪大学箕面キャンパス「中講義室」(大阪地下鉄箕面船場阪大前)
時間:10:00~17:00
主催:日ロ極東学術交流会
共催:大阪大学外国語学部ロシア語専攻・大阪日ロ協会・京都外国語大学外国語学部ロ シア語学科・一橋大学経済研究所ロシア研究センター
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プログラムはこちらの通りです.
奮ってご参加下さい.
お問い合わせ先
五十嵐徳子: n_igaras@kufs.ac.jp
雲和広: kumo@ier.hit-u.ac.jp
宜しくお願い申し上げます.
日本学術振興会、中国社会科学院人口労働経済研究所、中国社会科学院、法政大学、一橋大学の共催により,11月21日に以下の国際学会が開催されます:
≪午後の部はキャンセルになりました≫
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2025 International Conference (Tokyo)
Demographic Transition and Sustainable Economic Development: A Comparison Study in Emerging Market Economies and Japan
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November 21, 2025
Working Language : English
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プログラムはこちらの通りです.
奮ってご参加下さい.
一橋大学経済研究所
Xinxin Ma: xxma@hosei.ac.jp
雲和広: kumo@ier.hit-u.ac.jp
宜しくお願い申し上げます.
開催日:2023年3月24日(金)
会場:オンライン
プログラム:
9:00 開場
9:45 開会挨拶 雲和広(一橋大学ロシア研究センター主任)
10:00-11:30 第1セッション「ソヴィエト体制の再検討」
座長
雲和広(一橋大学)
報告
立石洋子(同志社大学)「ソ連における独ソ戦の記憶の継承(仮)」
河本和子(一橋大学)「フルシチョフ期ソ連における割賦販売の開始(仮)」
上垣彰(西南学院大学名誉教授)「レンド・リースと戦後ソ連経済」
12:30-14:00 第2セッション「中国と東欧の比較企業システム論」
座長
堀江典生(富山大学)
報告
馬欣欣(法政大学)「中国民族間賃金格差:メタ分析」
里上三保子(創価大学)「ドイツ企業役員のジェンダー多様性(仮)」
岩﨑一郎(一橋大学)「新興市場企業の取締役会構造」
14:10-15:40 第3セッション「危機と変動のロシア」
座長
杉浦史和(帝京大学)
報告
溝端佐登史(京都大学)「新興ロシア多国籍企業再論」
安達祐子(上智大学)「プーチン政権下の産業支配とインフォーマル・ガバナンス」
志田仁完(西南学院大学)「制裁下ロシア企業の生存時間分析」
15:50-17:00 第4セッション「経済制度研究センター特別セッション」
座長
岩﨑一郎(一橋大学)
報告
Olga Kupets(キエフ経済大学)「Gross job flows in turbulent times: Evidence from a panel of Ukrainian firms(仮)」
Ròbert Ivàn Gàl(コルヴィヌス大学)「The emergence of the welfare state as an alternative institution of lifecycle financing」
17:10-18:10 第5セッション「田畑伸一郎先生特別講演」
座長
上垣彰(西南学院大学名誉教授)
講演
田畑伸一郎(北海道大学)「石油・ガスとソ連・ロシア経済」
18:15 閉会
参加申し込みはこちらのフォーム(受け付けは終了しました)からお願いいたします。
日時:2022/10/14(金)8:45-10:15
報告者:Daniel P. Ahn (Georgetown University)
論題:The Sword and the Shield: The Economics of Targeted Sanctions (with Ludema)
幹事:陣内了(一橋大学経済研究所)
備考:本セミナーはSeminar in Macroeconomicsとは異なります。参加希望者は幹事に個別に連絡ください。
日時:2022/9/1(木)15:30-17:30
場所:経済研究所東棟3階会議室2
報告:上垣彰(西南学院大学名誉教授)
論題:「レンド・リースとソ連戦時経済:戦況への効果及び民生品供給を焦点に」
幹事:岩﨑一郎(一橋大学経済研究所)iiwasaki@ier.hit-u.ac.jp