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お知らせ一覧

2019.02.28

Workshopを更新しました:

一橋大学経済研究所・京都大学経済研究所共同利用共同研究拠点共催「新興市場の比較政治経済分析―中国・ロシア・東欧」

開催日:2019年3月24日(日)10:00-18:00

場所:一橋講堂2階会議室201

詳細はプログラムをご覧下さい。

2019.02.21

Working Paperを更新しました:第80号を刊行しました.

アンドレイ・A・ユダノフ/アンドレイ・A・ヤコブレフ,非伝統的急成長企業「ガゼル」と制限されたアクセス権,February 2019.
2018.11.08

Working Paperを更新しました:第79号を刊行しました.

2018.09.27

Working Paperを更新しました:第78号を刊行しました.

2018.08.16

新刊本のご案内

岩﨑一郎(編著)『比較経済論講義:市場経済化の理論と実証』日本評論社,2018年.

こちらをご参照下さい.

2018.07.23

Workshopを更新しました:

ロシア研究センター/経済制度研究センター(共催)
Russian Research Center Seminar/CEI Seminar [Presentation in English]

開催日:8月3日(金)

時間:17:10-18:40

開催場所:経済研究所3F 会議室2

報告者:Tatiyana Karabchuk (Assistant Professor, United Arab Emirates University)

題名:"Job stability and Fertility Intentions of Young Adults in Europe: does labour market legislation matter?"

2018.06.27

Working Paperを更新しました:第77号を刊行しました.

Masahiro TOKUNAGA, Keiko SUGANUMA, and Nami ODAGIRI, From Russia to Eurasia: Specific Features of the “Russosphere” from the Perspective of Business Activities of Japanese Firms, June 2018.

 
2018.06.25

Working Paperを更新しました:第76号を刊行しました.

Ichiro IWASAKI and Byung-Yeon KIM, Firm Failure in Russia during Economic Crises and Growth: A Large Survival Analysis, June 2018.

 
2018.06.21

Working Paperを更新しました:第75号を刊行しました.

Yasushi NAKAMURA, Establishing A New State under Human Resource Constraint: The Experience of the German Reunification, June 2018.

2018.04.20

Working Paperを更新しました:第74号を刊行しました.

Ichiro IWASAKI, International Presence of the Japanese Study of Russian and East European Economies, April 2018.

2018.03.26

Working Paperを更新しました:第73号を刊行しました.

Manabu SUHARA, An Estimation of Production Indices for Industry and Agriculture in Imperial Russia, March 2018.

 
2018.02.28

2018年1月19日に開催された一橋大学政策フォーラム「経済制裁下プーチンのロシア」 の開催報告が,2018年2月22日(木)日本経済新聞夕刊に掲載されました.掲載紙面はこちらから.    

2018.02.05

2018年1月19日(金),平成29年度第3回一橋大学政策フォーラムロシア研究センター開設10周年記念企画「経済制裁下プーチンのロシア」を開催しました.

当日の報告などはこちらから.

2017.11.01
2017年11月1日をもって,ロシア研究センターは開設十周年を迎えました.
この間,センターは,通算115回のシンポジウム・コンファレンスおよびセミナーを開催し,またSpecial issue 2点を含む合計73点にのぼるワーキングペーパーの刊行を行った他,過去および現在在籍の研究担当者により,ロシアに関連する19点の学術図書や131点の雑誌論文を発表致しました.
開設10周年を記念して明くる2018年1月19日には,一橋大学政策フォーラム「経済制裁下プーチンのロシア」を,JR東京駅至近のTKP東京駅八重洲カンファレンスセンター・ホール7Cにて開催致します.奮ってご参加下さい.(事前参加登録はこちら お問合せ:一橋大学経済研究所 経済制度研究センター内事務局 TEL: 042-580-8352 E-mail: forum180119@ier.hit-u.ac.jp)
これからも,当センターの更なる飛躍に向けて努力を重ねて参ります.
関係各位のご支援を賜りますよう,この場をお借りしてお願い申し上げます.
 
一橋大学経済研究所ロシア研究センター主任 雲和広
 
2017.11.01

富山大学研究推進機構極東地域研究センターが,平成29年度日本海学術ネットワーク特定テーマ研究支援事業「変動の時代における北東アジアの経済交流のあり方-ロシアのアジア・シフトによって変わる環日本海の人的交流-」の一環として,「ビジネスパートナーとしてのロシア極東地域企業:大規模企業調査からの示唆」と題したワークショップを開催します.

主催:富山大学研究推進機構極東地域研究センター
共催:人間文化研究機構
後援:富山県,公益財団法人環日本海経済研究所,一橋大学経済研究所ロシア研究センター
 
開催日時:2018年1月24日(水曜日) 9時~12時
 
お問い合わせ先は富山大学研究推進機構極東地域研究センター(Email: kyokuto@eco.u-toyama.ac.jp)まで
 
 
2017.11.01

Publicationsを更新しました:

雲和広,「ロシア極東の人口動態とその展望:チュコートカを事例として」(共著)『ロシア・ユーラシアの経済と社会』,第1012号,2017年,pp.2-22.

雲和広,「ポスト・ソビエト期における資源利用の変化と人口動態への影響:チュクチ自治管区」(共著)『ロシア・ユーラシアの経済と社会』,第1012号,2017年,pp.23-46.

Litvinenko, T. and K. Kumo, "Post-soviet period changes in resource utilization and their impact on population dynamics in chukotka autonomous okrug (Russia)". Geography, Environment, Sustainability (GES Journal), Vol.11, No 3, 2017, pp. 66-86. DOI-10.24057/2071-9388-2017-11-3-66-86.

Iwasaki, I. and P. Havlik, "Economics of European Crises and Emerging Markets", Palgrave Macmillan, Singapore, 2017.

Iwasaki, I. and P. Havlik, “The Impact of Crisis on Firm Creation and Regeneration in Russia: Regional Panel Data Analysis”, In: Iwasaki, I. and P. Havlik, Economics of European Crises and Emerging Markets. Palgrave Macmillan,Singapore, 2017, pp. 263-296. 

Iwasaki, I. and A. Uegaki, “Central Bank Independence and Inflation in Transition Economies: A Comparative Meta-Analysis with Developed and Developing Economies”, Eastern European Economics, Vol. 55 (3), 2017, pp. 197-235.

Karabchuk, T., K. Kumo, and E. Selezneva, "Demography of Russia: From the Past to the Present", Palgrave Macmillan, London, UK, 2017.

Tokunaga, M. and I. Iwasaki, “The Determinants of Foreign Direct Investment in Transition Economies: A Meta-Analysis”, The World Economy, Vol. 40 (12), 2017, pp. 2771-2831.

 
2017.11.01
欧州比較経済学会(EACES)学会長特別講演会を開催致します.
 
欧州比較経済学会(EACES)学会長特別講演会
開催日:2017.12.11(月)
 
京都大学経済研究所/日本大学経済学部/一橋大学経済研究所共催
 
時 間:18:30-20:00(開場18:00)
報告者:マグドルナ・サッシュ(Magdolna Sass)博士(ハンガリー科学アカデミー付属経済研究所主任研究員,コルヴィヌス大学教授)
題 名:Post-Transition Multinationals: With Special Regard to Hungary
 
※会場の都合上,事前の参加登録をお願いしています。参加ご希望の皆様は,12月5日(火)までに,日本大学経済学部・池本修一教授(ikemoto.shuichi@nihon-u.ac.jp)へご連絡ください。
 
2017.11.01

Working Paperを更新しました:第72号を刊行しました.

Ichiro IWASAKI, Corporate Governance System and Regional Heterogeneity: Evidence from East and West Russia, November 2017.

 
 
2017.10.17
 
2017.10.16

Publicationを更新しました:

Litvinenko, T. and K. Kumo, "Post-soviet period changes in resource utilization and their impact on population dynamics in chukotka autonomous okrug (Russia)", Geography, Environment, Sustainability (GES Journal), Vol.11, No 3, p. 66-86 DOI-10.24057/2071-9388-2017-11-3-66-86

2017.10.16
ロシア研究センターとウィーン国際経済研究所(WIIW)の共同研究の成果がPalgrave Maqcmillan社から刊行されました.
 
Halvik, P. and I. Iwasaki ed., Economics of European Crises and Emerging Markets, Palgrave Macmillan, 2017.
 
詳しくはこちらをご覧ください.
2017.08.07

Working Paperを更新しました:第71号を刊行しました.

Kazuhiro KUMO, Demographic Situation and Its Perspectives in the Russian Far East: A Case of Chukotka, Аugust 2017.

 
2017.08.07

Working Paperを更新しました:第70号を刊行しました.

Кадзухиро КУМО, Демографическая ситуация на Дальнем Востоке России и ее перспективы на примере Чукотки, Август 2017.

 
2017.05.13

岩崎一郎教授の経済研究叢書『法と企業統治の経済分析―ロシア株式会社制度のミクロ実証研究』が,日本比較経営学会賞(学術賞)を受賞しました.

こちらをご参照ください.

 

2017.04.25

新刊本のご案内

Kazuhiro KUMO, Demography of Russia: From the Past to the Present, Palgrave Macmillan, London, UK, 2017. (co-authored with T. Karabchuk and E. Selezneva).

こちらをご参照ください.

2017.04.03

比較経済・世界経済研究部門の雲和宏教授が,北東アジアにおける国際学術協力やロシア経済研究における貢献,そして日本とロシア極東地域間の研究協力の発展への寄与に対して,ロシア科学アカデミー極東支部経済研究所より「名誉教授(Honorary Professor)」の称号を授与されました.授与式は2017年秋にロシア連邦ハバロフスク市で開催される予定です.

2017.03.22

Working Paperを更新しました:第69号を刊行しました.

Yoshisada SHIDA, Russia's Informal Economic Growth: 1960-1990, March 2017.

2017.03.15

Working Paperを更新しました:第68号を刊行しました.

Yasushi NAKAMURA ed., Economic Development of Eurasian Countries from Wider Perspectives: Proceedings of the International Workshop, March 2017.

2017.03.13

Working Paperを更新しました:第66号と第67号を刊行しました.

Manabu SUHARA, Russian Industrial Statistics, March 2017, No. 66.

Manabu SUHARA, Russian Agricultural Statistics, March 2017, No. 67.

2017.01.23

Workshopを更新しました(2月18日更新):

2017年2月23日(木)~25日(土) 

京都大学経済研究所共同利用共同研究拠点平成28年度プロジェクト研究 

一橋大学/京都大学経済研究所共同利用共同研究拠点連携事業 合同

京都国際コンファレンス「移行経済学のフロンティア」

(於:キャンパスプラザ京都 2階第1会議室)

 

 
2017.01.21

Publication新刊本のご案内:研究成果>新刊本

Kazuhiro KUMO, Demography of Russia: From the Past to the Present, Palgrave Macmillan, London, UK, December 2016. (co-authored with T. Karabchuk and E. Selezneva).

こちらをご参照ください.

2017.01.03

Working Paperを更新しました:第65号を刊行しました.

Ichiro IWASAKI, Satoshi MIZOBATA, and Alexander A. MURAVYEV, Ownership Dynamics and Firm Performance in an Emerging Economy: A Meta-Analysis of the Russian Literature, January 2017.

2016.11.12

Working Paperを更新しました:第61号(改訂版)を刊行しました.

Masaaki KUBONIWA, Estimating GDP and Foreign Rents of the Oil and Gas Sector in the USSR then and Russia now, November 2016.

2016.11.12

Workshopを更新しました:

2016年11月24日(木) ロシア東欧ワークショップ

16:30-18:00

 
2016.11.09

Working Paperを更新しました:第64号を刊行しました.

Masaaki KUBONIWA, Can Russia’s Military Expansion be Impossible Mission Force for its V-Shaped Growth Recovery under Declining Oil Prices?, November 2016.

2016.11.06

Working Paperを更新しました:第63号を刊行しました.

Yasushi NAKAMURA, Long-term Monetary Statistics for Russia, November 2016.

2016.10.20

Workshopを更新しました:

2016年11月09日(水) 経済制度研究センター/ロシア研究センター/国際交流セミナー(共催)

10:30-12:00

 
2016.10.09

Working Paperを更新しました:第61号を刊行しました.

Masaaki KUBONIWA, Estimating GDP and Foreign Rents of the Oil and Gas Sector in the USSR then and Russia now, October 2016.

2016.10.03

Working Paperを更新しました:第62号を刊行しました.

Hirofumi ARAI and Ichiro IWASAKI, Market Quality in the Russian Far East from the Viewpoint of Company Management: Preliminary Report on Microeconomic Comparative Analysis with European Regions, October 2016.

2016.10.01

Working Paperを更新しました:第60号を刊行しました.

Masaaki KUBONIWA, Shinichiro TABATA, and Yasushi NAKAMURA, Soviet Foreign Trade Earnings Revisited, October 2016.

2016.08.08

Workshopを更新しました:

2016年08月17日(水) ロシア研究センター/経済制度研究センター・セミナー (共催)

16:30-18:00

 

2016.07.02

Publicationを更新しました.

上垣彰・岩﨑一郎『移行経済における中央銀行の独立性:インフレーション抑制効果のメタ分析」『スラヴ研究』,Vol.63,2016.

Ichiro IWASAKI, Mathilde MAUREL, and Bogdan MEUNIER,"Firm Entry and Exit during A Crisis Period: Evidence from Russian Regions", Russian Journal of Economics, Vol. 2(2), 2016.

 

2016.06.03

Workshopを更新しました:

2016年06月17日(金) 経済制度研究センター/ロシア研究センター/国際交流セミナー (共催)

16:30-18:30

 

 
2016.05.22

PublicationProjectsを更新しました.

岩﨑一郎『「世界金融危機下ロシアの企業所有構造と経営監督体制:工業企業のパネルデータ分析」『比較経済研究』,Vol.53(1),2016.

「欧州危機と新興市場の社会経済分析:学際的国際共同研究」
(サントリー文化財団人文科学・社会科学に関する学際的グループ研究助成,代表者・岩﨑一郎,分担者・菅沼桂子・鈴木拓他).
2016.05.12

Working Paperを更新しました:第59号を刊行しました.

Ichiro IWASAKI, Mathilde MAUREL, and Bogdan MEUNIER, Firm Entry and Exit during a Crisis Period: Evidence from Russian Regions, May 2016.

2016.04.30

お知らせ

岩﨑一郎研究員は,ロシア国立研究大学高等経済院より,ロシア企業研究への学術的貢献と同学との研究交流活動に対して,モスクワ市で感謝表彰を受けました.

こちらをご参照ください.

2016.04.14

Working Paperを更新しました:第58号を刊行しました.

雲和広「ロシアにおける人口移動要因の変遷: 人口移動マトリックスによる分析」No. 58.

2016.04.02

Working Paperを更新しました:第57号を刊行しました.

中村靖「帝政ロシア・ソ連・現代ロシアの金融統計の発展」No. 57.

2016.03.21

Publication新刊本のご案内:研究成果>新刊本

岩﨑一郎『法と企業統治の経済分析- ロシア株式会社制度のミクロ実証研究-』(一橋大学経済研究叢書63)岩波書店,2016年3月5日.

こちらをご参照ください.
 

2016.03.21

Working Paperを更新しました:第56号を刊行しました.

志田仁完「戦後期ロシアの非公式経済成長:歴史統計,1960-1990」No. 56.

2015.12.11

Workshopを更新しました:

2016年01月12日(火) ロシア・東欧ワークショップ/国際交流セミナー(共催)

16:00-18:00

こちらをご参照ください.

 

2015.12.11

Publicationを更新しました:

Iwasaki, I., and K. Suganuma, “The Impact of FDI and Socio-Cultural Similarity on International Trade: Poisson Pseudo-Maximum Likelihood Estimation of a Russian Trade Model,” Economics Bulletin, Vol. 35 (2), 2015.

Iwasaki, I., and K. Suganuma, “Foreign Direct Investment and Regional Economic Development in Russia: An Econometric Assessment,” Economic Change and Restructuring, Vol. 48 (3), 2015, pp. 209-255.

Коргун, И. и Кумо, К., “Внешняя торговля и экономическое развитие российских регионов в 2000-2012 гг.,” Вестник Санкт-Петербургского Университета: Серия Экономика, вып. 2, 2015, стр.47-71.

岩﨑一郎・鈴木拓,「急進主義 対 漸進主義: 移行戦略論争の体系的レビュー」,『経済研究』,第66巻第1号,2015年,pp.35-54.

雲和広,「ロシアの人口動態:市場構造と労働供給の今後」,『ロシアNIS経済調査月報』,第60巻第2号,2015年,pp.1-12.

雲和広,「ロシアの社会保障をめぐる社会経済環境の変化」,『海外社会保障研究』,第191巻,2015年,pp.6-15.

雲和広,「文書館資料とマイクロデータに見るソ連・ロシアの人口」,『Eco-Forum』,第30巻第3号,2015年,pp.39-44.

雲和広,「移行経済諸国における所得貧困研究:貧困決定要因変化のメタ分析」,『経済研究』,第66巻第1号,2015年,pp.72-93.

雲和広,「ロシアの経済発展とシベリア極東開発」,『ロシア・ユーラシアの経済と社会』,第1000号,2015年,pp.52-64.

堀江典生・雲和広,「欧州移行経済における社会主義的遺制と人事労務管理:体系的レビュー」,『経済研究』,第66巻第1号,2015年,pp.55-71.

2015.08.14

Working Paperを更新しました:第55号を刊行しました.

Ichiro IWASAKI and Akira UEGAKI, Central Bank Independence and Inflation in Transition Economies: A Comparative Meta-Analysis with Developed and Developing Economies, August 2015.

2015.07.15

Working Paperを更新しました:第52号を刊行しました.

Ichiro IWASAKI, Global Financial Crisis, Ownership Change, and Corporate Governance Evolution: Firm-Level Evidence from Russia, July 2015.

2015.06.17

Working Paperを更新しました:第51号を刊行しました.

Kazuhiro KUMO, Research on Poverty in Transition Economies: A Meta-analysis on Changes in the Determinants of Poverty, June 2015.  

2015.05.07

Working Paperを更新しました:第44号(second revision)を刊行しました.

Ichiro IWASAKI, and Keiko SUGANUMA, Foreign Direct Investment and Regional Economic Development in Russia: An Econometric Assessment, April 2015 (first published in June 2014).

Working Paperを更新しました:第45号(second revision)を刊行しました.

Ichiro IWASAKI, and Taku SUZUKI, Radicalism versus Gradualism: An Analytical Survey of the Transition Strategy Debate, April 2015 (first published in July 2014).

2015.04.22

Working Paperを更新しました:第44号(revised)を刊行しました.

Ichiro IWASAKI, and Keiko SUGANUMA, Foreign Direct Investment and Regional Economic Development in Russia: An Econometric Assessment , April 2015 (revised verison; first published in June 2014).

2015.04.09

Working Paperを更新しました:第45号(revised)を刊行しました.

Ichiro IWASAKI, and Taku SUZUKI, Radicalism versus Gradualism: An Analytical Survey of the Transition Strategy Debate, April 2015 (revised verison; first published in July 2014).

2015.04.04

プロジェクト研究員紹介を更新しました.

2015.02.23

Workshopを更新しました:2015年2月22日に開催された合同研究成果報告会の様子は,こちらをご覧ください。

2015.01.28

Workshopを更新しました:2014年9月~12月に行われたワークショップの写真をアップロードしました.

2014年12月04日2014年10月30日2014年10月10日2014年10月07日2014年09月19日

2015.01.25

Workshopを更新しました:「比較移行経済論の確立:市場経済化20年史のメタ分析」ワークショップの当日の様子をアップロードしました.

こちらをご覧ください.

2015.01.16

Workshopを更新しました:プログラムの確定版をアップロードしました.

※プログラム(確定版)の詳細はこちらをご参照ください。

2015年01月24日(土) 科学研究費補助金基盤研究A「比較移行経済論の確立:市場経済化20年史のメタ分析」公開ワークショップ/最終研究成果報告会  

後援:(株)日本評論社 

09:00-19:00

2015.12.23

Workshopを更新しました:

2015年02月22日(日) 平成26年度一橋大学経済研究所・共同利用共同研究拠点事業プロジェクト研究・合同研究成果報告会 10:00~

※プログラムの詳細はこちらをご参照ください。

2014.12.15

Workshopを更新しました:

2015年01月24日(土) 科学研究費補助金基盤研究A「比較移行経済論の確立:市場経済化20年史のメタ分析」公開ワークショップ/最終研究成果報告会  

後援:(株)日本評論社 

09:00-19:00

席数に限りがあるため事前の申し込みが必要です。参加ご希望の方は,岩崎(iiwasaki#ier.hit-u.ac.jp)に,2014年12月31日(水)までに申し込みをお願いいたします。応募者多数の場合,ご希望にお応えできない場合があります。

応募者多数のため,参加申し込みは締め切りました。ありがとうございました。

 

※プログラム(暫定版)の詳細はこちらをご参照ください。

2014.12.06

Working Paperを更新しました:

Kuboniwa, M., "Russia's Global Value Chain using a Modified World Input-Output Data"  No. 50.

2014.11.10

Working Paperを更新しました:

Kuboniwa, M., "The Impact of Oil Prices, Total Factor Productivity and Institutional Weakness on Russia’s Declining Growth"  No. 49.

2014.11.04

Working Paperを更新しました:

雲和広 「移行経済諸国における貧困研究:貧困決定要因変化のメタ分析」  No. 48.

2014.11.02

Workshopを更新しました:

2014年12月04日(木) ロシア研究センターセミナー/国際交流セミナー(共催) 16:30-18:00

Evžen Kočenda (CERGE-E, Chales University): Factors of trade in Europe (tentative title).

2014.10.17

Working Paperを更新しました:

Tokunaga, M., and I. Iwasaki  "Transition and FDI: A Meta-Analysis of the FDI Determinants in Transition Economies" No. 47.

2014.10.09

Workshopを更新しました:

2014年10月30日(木) ロシア研究センターセミナー/国際交流セミナー(共催) 16:30-18:00

Andrea Szalavetz (Institute of World Economics, Centre for Economic and Regional Studies, Hungarian Academy of Sciences): Regional Innovation Policy in Hungary: Façade Regionalism or the Limitations of Achieving Good Governance through Europeanization.

2014.10.02.

Workshopを更新しました:

2014年10月10日(金) 経済制度センター/経済発展研究会/ロシア研究センター(共催) CEI Seminar 10:30-12:00

Ferto Imre (Hungarian Academy of Sciences/Cornivus University of Budapest): "Will we live without agriculture in the Central and Eastern European countries?".

詳細はこちらをご参照ください.

2014.09.28.

新刊本のご案内:研究成果>新刊本

岩﨑一郎・菅沼桂子『新興市場と外国直接投資の経済学:ロシアとハンガリーの経験』日本評論社,2014年9月25日.

こちらをご参照ください.
 

2014.09.21.

Workshopを更新しました:

2014年10月04日 共同利用共同研究拠点プロジェクト/ロシア東欧学会・日本スラブ東欧学会特別講演(岡山大学工学部5号館15講義室) 10:30-12:00

Christopher Mark Davis(University of Oxford):Vulnerability and Social Security in the Former Socialist States: Experience from Russia.

2014年10月07日  共同利用共同研究拠点プロジェクト/ロシア研究センターセミナー(経済研究所3F 会議室4) 17:00-19:00

Christopher Mark Davis(University of Oxford):Industrial performance in the USSR: Influences of state priorities, economic system, industrial policies and hidden processes, 1945–1980.
 

2014.08.05.

Workshopを更新しました:

2014年9月19日 Hitotsubashi Invited Fellowship/国際交流セミナー/科研基盤(A)(雲)共催(経済研究所3F 会議室3) 16:30-18:00

Ekaterina Selezneva(IOS Regensburg): Temporary Job Position and Life Satisfaction under Different Institutional Context: Analysis for Western and Wastern Europe.

2014.07.14.

Working Paperを更新しました:

浅川あや子「中ソ比較経済改革史序説:鄧小平とゴルバチョフの時代」 No. 46.

2014.07.11

Workshopを更新しました:

2014年7月24日 科研/RRCセミナー(経済研究所・会議室2)

Kim Byung Yeon (Seoul Nationa University) : Non-Economic Factors and Growth.

2014.07.11

Workshopを更新しました:

2014年7月26日 SRC/RRC共催セミナー(北海道大学スラブユーラシア研究センター小会議室)

Kim Byung Yeon(Seoul National University): The Future Transition and Integration of the North Korean Economy.

2014.07.11.

Working Paperを更新しました:

Iwasaki, I., and T. Suzuki “Radicalism versus Gradualism: A Systematic Review of the Transition Strategy Debate” No.45.

2014.06.24.

Working Paperを更新しました:

Iwasaki, I., and K. Suganuma “Foregign Direct Investment and Regional Economic Growth in Russia: An Econometric Assessment” No.44.

2014.05.19

Publicationを更新しました:

Kuboniwa, M.,“A Comparative Analysis of the Impact of Oil Prices on Oil-Rich Emerging Economies in the Pacific Rim,”Journal of Comparative Economics, Vol. 42, pp. 328-339.

2014.04.10.

Research Projectsを更新しました.

「ロシアにおける人口動態の研究:ミクロ計量分析による総合的把握」

「北東アジア地域連関と経済成長:ロシアのWTO加盟を契機として」

2014.04.10.

Memberを更新しました.

雲和広・一橋大学経済研究所教授がロシア研究センター主任に就任しました.

2014.04.09

Publicationを更新しました:

Iwasaki, I.,“Corporate Form, Institutional Complementarity, and Organizational Behavior: Open versus Closed Joint-Stock Companies in Russia,” In: Boubaker, S. and Nguyen, D. K. eds., Corporate Governance in Emerging Markets: Theories, Practices and Cases, Springer Verlag, Berlin, 2014, pp.157-195.

岩﨑一郎・菅沼桂子,「ロシアへの外国直接投資と地域経済成長」,『比較経済体制研究』,第20号,2014年,pp.54-75.

2014.04.01.

新刊本のご案内:

雲和広『ロシア人口の歴史と現在』(一橋大学経済研究叢書 62)岩波書店,2014年2月27日.

こちらをご参照ください.

2014.03.31.

Working Paperを更新しました:

Kim, B.Y., and Y. Shida “Shortages and the Informal Economy in the Soviet Republics: 1965-1989” No.43.

2014.03.15

Workshopを更新しました:

2014年03月04日に開催されたWS(Jan Hagemejer & Joanna Tyrowicz)の報告資料をアップロードしました.

2014.03.02

Workshopを更新しました:

2014年03月17日 「戦後ロシアの成長経路と国内・国際産業連関に関する総合的研究」セミナー(経済研究所・会議室3)

Steven Rosefielde(University of North Carolina, Chapel Hill):Secular Crisis: The Mundell-Fleming Trilemma and EU De-Legitimation

2014.02.19

Publicationを更新しました:

Iwasaki, I.,“Global Financial Crisis, Corporate Governance, and Firm Survival: The Russian Experience”, Journal of Comparative Economics, 42 (1), 2014, pp. 178-211.

Iwasaki, I.,“What Determines Audit Independence and Expertise in Russia? Firm-Level Evidence”, Corporate Ownership & Control, 11 (2), 2014, pp. 81-107.

2014.01.20

Workshopを更新しました:

2014年02月14日 ロシア研究センターワークショップ/国際交流セミナー(経済研究所・会議室3)

Byung Yeon Kim(SNU): The North Korean Economy: Performance, Firms, Households, and External Relations

2014.01.20

Workshopを更新しました:

2014年03月04日 ロシア研究センターワークショップ/国際交流セミナー(経済研究所・会議室2)

Jan Hagemejer & Joanna Tyrowicz(UW): Budgetary Tension and Privatization: The Effects on Firm Performance

2013.12.30

Workshopを更新しました:

12月に行われたワークショップの情報を更新しました.

2012.12.12

Workshopを更新しました:

2013年1月29日(火) 富山特別公開セミナー『変わるロシア,変わらないロシア』(富山国際会議場).

2013.12.04

Workshopを更新しました:

2013年12月10日 ロシア地方行政官に対する地方行政・財政研修(非公開).

2013.12.03

Workshopを更新しました:

2013年11月27日に開催されたWS(イスラモフ教授)の報告資料と当日の様子をアップロードしました.

2013.11.24

Publicationを更新しました:

Iwasaki, I.,“Firm-Level Determinants of Board System Choice: Evidence from Russia”, Comparative Economic Studies, 55 (4), 2013, pp. 636-671.

2013.11.20.

Working Paperを更新しました:

Iwasaki, I., and M. Tokunaga “Spillover versus Ownership: A Meta-Analysis of Transition Literature” No.42.

2013.11.18

Workshop会場変更のお知らせ:

2013年11月19日 ロシア・東欧ワークショップ(経済研究所・会議室4)

Alexander Plekhanov(EBRD): How Much Do Tariffs Matter? Evidence from the Customs Union of Belarus, Kazakhstan and Russia.

2013.11.14

Workshopを更新しました:

2013年11月27日 ロシア・東欧ワークショップ/国際交流セミナー(経済研究所・会議室1)

Bakhtiyor Islamov (Branch of Russian Economic University after G.V. Plekhanov in Tashkent):Uzbekistan: 20 Years after

2013.11.13.

Working Paperを更新しました:

野部公一「旧ソ連中央アジア長期農業統計:1920年代末からの動向分析」No.38(改訂版).

2013.11.13

Publicationを更新しました:

岩﨑一郎「中央アジア第二次産業の長期発展経路:百年統計の構築と比較経済分析」『アジア経済』,第54巻第1号,2013年.

2013.11.09

Publicationを更新しました:

岩﨑一郎・徳永昌弘「外国資本と体制転換:市場経済化20年史のメタ分析」『経済研究』,第64巻第4号,2013年.

2013.11.05

Workshopを更新しました:

2013年11月05日 ロシア・東欧ワークショップ(経済研究所・会議室1)

柳学洙(アジア経済研究所):朝鮮民主主義人民共和国における企業集団の形成とその決定要因

2013.10.27

Workshopを更新しました:

2013年11月19日 ロシア・東欧ワークショップ(経済研究所・会議室1)

Alexander Plekhanov(EBRD): How Much Do Tariffs Matter? Evidence from the Customs Union of Belarus, Kazakhstan and Russia.

2013.10.25

Workshopを更新しました:

2013年11月06日 国際交流セミナー(経済研究所・会議室1)

Wojciech Bienkowski (Faculty of Economics and Management, Lazarski University) : Polish Economy within the EU.

2013.10.25

Workshopを更新しました:

2013年11月14日 ロシア研究センター・世代間問題研究機構共同セミナー(経済研究所・会議室2)

Olga Kupets(National University of "Kyiv-Mohyla Academy"): Labor Market Challenges of an Aging and Shrinking Population in Ukraine.

2013.10.08.

Working Paperを更新しました:

上垣彰・杉浦史和「社会主義経済システム破綻の政治経済学:体系的レビュー」 No.41.

2013.10.04

Workshopを更新しました:

2013年10月8日 ロシア・東欧ワークショップ(経済研究所・会議室1)

Rafael Contreras Luna(Durham University): Siberia: Opportunities and Challenges.

2013.08.07.

Working Paperを更新しました:

Iwasaki, I., and K. Suganuma “A Gravity Model of Russian Trade: The Role of Foreign Direct Investment and Socio-Cultural Similarity” No.40.

2013.08.03.

Working Paperを更新しました:

Iwasaki, I., and M. Tokunaga “Macroeconomic Impacts of FDI in Transition Economies: A Meta-Study” No.39.

2013.07.27

Publicationを更新しました:

久保庭眞彰「ロシアの経済成長と製造業のアップグレード」『ユーラシア研究所レポート』(2013年7月2日).

2013.06.19

Workshopを更新しました:

基盤研究A・研究成果報告会(6月19日)の様子をアップロードしました.

2013.06.05

Membersを更新しました:

上垣彰教授(西南学院大学)と徳永昌弘准教授(関西大学)が研究協力者に加わりました.

2013.06.04

Workshopを更新しました:

基盤研究A・研究成果報告会(5月27日),新潟大学・経済学会研究会(5月30日),第53回比較経済体制学会全国大会:共通論題「比較経済への歴史的・メタ分析的・空間的アプローチ」(6月01-02日)の様子をアップロードしました.

2013.05.25

Workshopを更新しました:

2013年5月27日(月) 基盤研究A「比較移行経済論の確立:市場経済化20年史のメタ分析」研究成果報告会(一橋大学経済研究所定例研究会);

2013年5月30日(木) 新潟大学・経済学会研究会;

2013年6月01日(土)・02日(日) 2013年度第53回比較経済体制学会全国大会:共通論題「比較経済への歴史的・メタ分析的・空間的アプローチ」;

2013年6月19日(水) 基盤研究A「比較移行経済論の確立:市場経済化20年史のメタ分析」研究成果報告会(一橋大学経済研究所定例研究会)

2013.05.22

Workshopを更新しました:

ロシア地方行政官に対する地方行政・財政研修(2013年5月)の地方行政・財政研修・投資セミナー(非公開)の様子をアップロードしました.

2013.05.09.

Working Paperを更新しました:

野部公一「旧ソ連中央アジア長期農業統計:1920年代末からの動向分析」No.38.

2013.05.08

お知らせ

久保庭眞彰RRCセンター主任が,高等経済大学(ロシア)で開催予定の国際会議ウェブサイトでインタビューを受けました.『国際統計年(2013 International Year of Statistics)』,「世界の指導的な統計学者は語る」.PDF版(ロシア語)はこちらをご参照ください.

2013.05.01.

Working Paperを更新しました:

Iwasaki, I., “Economics of Corporate Form: Why Do Russian Firms Prefer to Be Closed Companies?” No.3 (revised version; first published in December 2007).

2013.04.18

Workshopを更新しました:

2013年4月24‐26日 "The Pacific Rim Economies: Institutions, Transition and Development"(韓国・ソウル)のプログラムをアップロードしました.

プログラムはこちらをご参照ください.

2013.04.17

Membersを更新しました:

野部公一教授(専修大学)が研究協力者に加わりました.

2013.04.11

Workshopを更新しました:

2013年4月24‐26日 "The Pacific Rim Economies: Institutions, Transition and Development"(韓国・ソウル).

Members情報を修正しました.

2013.04.07

お知らせ

岩﨑一郎RRC研究員が,ロシアの企業統治に関する一連の研究業績に対して,ロシア応用経済学国民賞選考委員会により,モスクワ市で表彰を受けました.詳細はこちらをご参照ください.

Membersを更新しました:

安達祐子准教授(上智大学)が研究協力者に加わりました.

Workshopを更新しました:

2013年4月19日 国際交流セミナー(経済研究所・会議室1)

Josef Brada(Arizona State University):

Are Transition Economy Workers Underpaid?

2013.03.06

Workshopを更新しました:

2013年4月2日 基盤研究(B)『戦後ロシアの成長経路と国内・国際産業連関』に関する総合的研究・ワークショップ(経済研究所・会議室2)

Wei-Jen Hsieh(National Cheng Kung University):

(1) Suicide Rates among the Elderly in Asian Aging Societies: Japan, Korea, and Taiwan;

(2) The Determinants of Depressive Disorders for the Elderly: A Case Study in Taiwan.

2013.03.04.

New BooksPublicationを更新しました:

Bojnec, S., et al., eds., Overcoming the Crisis, Koper: University of Primorska Press, 2012.

Rosefielde, S., et al., eds., Prevention and Crisis Management, Singapore: World Scientific, 2013.

2013.02.22.

Working Paperを更新しました:

Iwasaki, I., “What Determines Audit Independence and Expertise in Russia?: Firm-Level Evidence” No.27 (revised version).

Iwasaki, I., “Firm-Level Determinants of Board System Choice: Evidence from Russia” No.32 (revised version).

Iwasaki, I., “Global Financial Crisis, Corporate Governance, and Firm Survival: The Russian Experience” No.37 (revised version).

2013.02.12

Workshopを更新しました:

2013年2月22日 ロシア・東欧ワークショップ(経済研究所・共同ラボ1)

Kim Byung Yeon(Seoul Nationa University): Comparisons of Firm Performance between China and Eastern Europe.

2013.01.30

Workshopを更新しました:

2013年1月29日 富山特別公開セミナー『変わるロシア,変わらないロシア』の当日の様子を掲載しました.

2013.01.28

Publicationを更新しました:

五十嵐徳子・雲和広,「タジク女性の声:タジキスタンミクロサーベイより」『ロシア・ユーラシアの経済と社会』,2013年,第965号.

雲和広・マリーナ・ブルコヴァ,「ミクロデータを利用したロシア・旧ソ連諸国におけるジェンダー状況把握の可能性」『ロシア・ユーラシアの経済と社会』,2013年,第965号.

2013.01.13

Publicationを更新しました:

武田友加「移行経済下ロシアの貧困・平等:効率から公正へ」『HQ』,2013年,第37号.

Takeda, Y., “Poverty lines in Russia”, In: ILO (ed.)., Methods for Estimating the Poverty Lines: Four Country Case Studies, 2012.

2012.12.05

Workshopを更新しました:

2012年12月18日(火)『基盤研究(B)研究会(久保庭)/国際交流セミナー』(第3研究館#207).

Korhonen, I., "A Comparative Economics of Economies in Transition"

2012.12.03

Workshopを更新しました:

2012年12月11日・18日(火)『ロシア・東欧ワークショップ』(第2講義棟#215).

12月11日:柳学洙(一橋大学大学院経済学研究科博士後期課程)

「朝鮮民主主義人民共和国の企業意思決定システム―『大安の事業体系』を中心として―」

12月18日:浅川あや子(立正大学非常勤講師)

「ソ連からみた鄧小平の経済改革(1984~1992年):中ソ比較経済改革史の予備的考察」

2012.11.08

Workshopを更新しました:

2012年11月22日(木)『海外研究滞在セミナー』(東・国際研究館1階・教官会議室).

日臺健雄(埼玉学園大学・専任講師)「かけ橋サロン第9回:アカデミックキャリア形成(2)海外研究滞在と就職活動」

2012.11.08

Workshopを更新しました:

2012年11月22日(木)『海外研究滞在セミナー』(東・国際研究館1階・教官会議室).

日臺健雄(埼玉学園大学・専任講師)「かけ橋サロン第9回:アカデミックキャリア形成(2)海外研究滞在と就職活動」

2012.11.05

久保庭真彰著『ロシア経済の成長と構造』(岩波書店,2011年)が環太平洋産業連関分析学会・学術賞(2012年度)を受賞しました.

2012.11.01

Workshopを更新しました:

2012年11月06日・13日(火)『ロシア・東欧ワークショップ』(第2講義棟#215).

11月06日:Tumentsengel Baterdene(一橋大学大学院経済学研究科修士課程)

「Population Distribution of Mongolia: from the Perspective of Minimizing Geographical Burden on the Country's Development」

11月13日:Marina Burkova(一橋大学大学院経済学研究科修士課程)

「少子化の要因としての夫の役割:先進諸国と旧社会主義諸国の比較」

2012.10.28

Publicationを更新しました:

武田友加「ロシア農村における個人副業経営のセーフティネット機能:ロシア家計調査の個票データに基づく実証分析」『経済研究』,2012年.

2012.10.10

Publicationを更新しました:

Kumo, K.,“Demographic Situations and Development Programs in the Russian Far East and Zabaikalye”, In: S. Ko and K.W. Lee (eds.), Risks and Opportunities of the Energy Sector in East Siberia and the Russian Far East, October 2012.

2012.10.01

Workshopを更新しました:

2012年10月16日(火)『ロシア・東欧ワークショップ』(第2講義棟#215).

日臺健雄(埼玉学園大学・専任講師) 「1930年代後期ソヴェトにおける農民生活の一側面:農民による投書と権力によ る対応」.

2012.09.26

Publicationを更新しました:

雲和広「減少する人口」堀内賢志・齋藤大輔・濵野剛(編)『ロシア極東ハンドブック』,東洋書店,2012年.

2012.07.15

Publicationを更新しました:

武田友加「ロシア農村におけるインフォーマル就労と農外雇用―経済成長下での個人副業経営の役割と変容」野部公一・崔在東(編)『20世紀ロシアの農村世界』,日本経済評論社,2012年.

2012.07.13

Publicationを更新しました:

久保庭眞彰「危機のなかのロシア経済:「多様化政策バージョン2.0」の可能性」『国際問題』,2012年.

2012.07.12.

Working Paperを更新しました:

Iwasaki, I., “Global Financial Crisis, Corporate Governance and Firm Survival: The Case of Russia” No.37.

2012.07.04

Publicationを更新しました:

Kumo, K.,“Determinants of Childbirth in Russia: A Micro-Data Approach”, Hitotsubashi Journal of Economics, 53 (1), 2012.

Кумо, К., Таджикские трудовые мигранты и их денежные переводы // Экономика Региона, №2, 2012.

2012.06.22.

Memberを更新しました:

研究協力者:日臺健雄・埼玉学園大学専任講師.

2012.06.21.

Working Paperを更新しました:

Ellman, M., “What Did the Study of Transition Economies Contribute to Mainstream Economics?” Special Issue No.2.

2012.06.20.

Working Paperを更新しました:

Havlik, P., “Economic Transitions in Central and Eastern Europe: Any Lessons for the Arab Spring?” No.36.

2012.06.14.

Workshopを更新しました:

2012年6月26日(火)/7月24日(火)キム・ビョンヨン(ソウル国立大学教授)『移行経済論特別講義/経済制度研究センターセミナー』(経済研究所3F 共同研究室(3)):

○6月26日:"The Russian Informal Economy: History, Measurements, and Effects"

○7月24日:"Why Some Countries Succeed but Others Fail: Experiences of the Two Koreas, China, and Russia"

2012.06.09.

Workshopを更新しました:

2012年7月3日(火)キム・ビョンヨン(ソウル国立大学教授)『ロシア研究センターワークショップ/経済制度研究センターセミナー』 “North Korean GDP: Estimates and Evaluation”(経済研究所4F 共同研究室(4)).

2012.04.27

Publicationを更新しました:

久保庭眞彰「ロシア経済と石油」 『経済研究』,2012年.

岩崎一郎「ロシア企業の執行機関―株式会社のミクロ実証分析―」 『経済研究』,2012年.

雲和広「ロシアの死亡動態再考―サーベイ―」 『経済研究』,2012年.

2012.04.10.

Publicationを更新しました:

Kuboniwa, M., “Diagnosing the ‘Russian Disease’: Growth and Structure of the Russian Economy”, Comparative Economic Studies, 54 (1), 2012, pp. 121-148.

2012.04.10.

Workshopを更新しました:

2012年5月15日(火)『国際交流セミナー』,Korhonen, I., “Determinants of Corruption in Russian Regions”(経済研究所4F 共同研究室(4)).

2012.04.09.

MemberResearch Projectを更新しました:

研究協力者:中村靖・横浜国立大学教授.

研究プロジェクト:「戦後ロシアの成長経路と国内・国際産業連関」(久保庭眞彰).

2012.03.12.

Workshopを更新しました:

2012年3月9日(金)・10日(土)『移行経済WS』,2012年3月10日(土)・11日(日)『ロシア歴史統計研究会』,当日の会場の様子を掲載しました.

2012.03.09

Publicationを更新しました:

志田仁完「ソ連構成共和国の住民貨幣収支推計,1960-1989」『比較経済研究』,2012年.

志田仁完「ソ連構成共和国における第二経済,1969-1988年」『スラブ研究』,2011年.

2012.03.05.

Workshopを更新しました:

2012年3月10日(土)・11日(日)『ロシア歴史統計研究会』(一橋大学経済研究所).

2012.02.13.

Workshopを更新しました:

2012年3月9日(金)・10日(土)移行経済ワークショップ『東欧・旧ソ連諸国が直面する課題の探究』(私学会館アルカディア市ヶ谷).

2012.02.13.

New Booksを更新しました:

Iwasaki, I., et al., Economic Transformation and Industrial Restructuring: The Hungarian Experience, Maruzen Pub., 2012. 

2012.02.08.

Workshopを更新しました:

2012年2月14日(火)「ロシア東欧ワークショップ」(経済研究所共同研究室3).

2012.02.05.

New Booksを更新しました:

Коллектив авторов (incl. Кумо, К.), Миграция и миграционная политика Российской Федерации// Российская академия наук, Москва, September 2011.

2012.02.05.

Publicationを更新しました:

Kazuhiro Kumo, “Tajik Labor Migrants and Their Remittances: Is Tajik Migration Pro-Poor?” Post-Communist Economies, 24 (1), March 2012, pp. 87-109.

2012.02.05.

Workshopを更新しました:

2012年3月16日(金)東アジア「共生」学創成の学際的融合研究(CEAKS)主催シンポジウム『中ロ国境地域:共生への期待と不安』(富山大学経済学部).

2012.01.19.

Publicationsを更新しました.

Kuboniwa, M., “Petroshock: Lessons from BRICs”, In: Rosefield, S., Kuboniwa, M., and Mizobata, S., Two Asias: The Emerging Postcrisis Divide, World Scientific Pub., 2011.

武田友加,「移行期ロシアの貧困と不平等:格差容認から格差是正へ」,『世界の社会福祉年鑑 2011年版』旬報社,2011年,pp.21-32.

武田友加,『現代ロシアの貧困研究』,東京大学出版会,2011年.

武田友加,「労働市場と社会政策」,吉井昌彦・溝端佐登志編著『シリーズ・現代の世界経済 現代ロシア経済論』,ミネルヴァ書房,2011年,pp. 117-134.

Takeda, Y., “Equivalence Scales for Measuring Poverty in Transitional Russia: Engel's Food Share Method and the Subjective Economic Well-being Method”, Applied Economics Letters, 17(4), 2010, pp.351-355.

Takeda, Y., “Is Russian Economic Growth Pro-poor?,” In: Uegaki, A. and S. Tabta, eds., The Elusive Balance: Regional Powers and the Search for Sustainable Development (Comparative Studies on Regional Powers, No.2), Sapporo: Slavic Research Center, Hokkaido University, 2010, pp.129-142.

Такэда, Ю., Структура занятости на селе и личное подсобное хозяйство в период экономического роста в России // ХХ век и сельская Россия, Вып. 2 (CIRJE-R-9). Под ред. Х.Окуды, Токио: CIRJE, 2012, C. 250-274.

2012.01.19.

New Booksを更新しました.

溝端佐登史・岩﨑一郎・雲和広・徳永昌弘[監訳],スレイマン・イブラヒム・コーヘン[著],『国際比較の経済学』,NTT出版,2012年.

Steven Rosefielde, Masaaki Kuboniwa, and Satoshi Mizobata, eds., Two Asias: The Emerging Postcrisis Divide, World Scientific Pub., 2011.

武田友加,『現代ロシアの貧困研究』,東京大学出版会,2011年.

Tatiana Dolgopyatova, Ichiro Iwasaki, and Andrei Yakovlev, eds., Organization and Development of Russian Business: A Firm-Level Analysis, Palgrave Macmillan, 2009.

2012.01.18.

Publicationを更新しました.

雲和広,「タジキスタンの国際労働移民と海外送金」 『経済研究』,第62巻第2号,2011年4月,pp.113-128

雲和広,『ロシアの人口問題―人が減りつづける社会―』,東洋書店 ユーラシア・ブックレット No.167, 2011年10月.

道上真有・雲和広,「ロシア長期家計モニタリング調査(Russia Longitudinal Monitoring Survey, RLMS)からみた居住環境と住宅政策の問題」,『ロシア・ユーラシアの経済と社会』,第952号,2011年12月,pp.2-22.

Кумо, К., Таджикские трудовые мигранты и их денежные переводы// Миграционный мост между Центральной Азией и Россией, Рязанцев , С.В. и Каримов, О.К. ред., Москва, Экон-информ, Oct. 31, 2011, стр. 308-315.Коллектив авторов (incl. Кумо, К.), Миграция и миграционная политика Россииской Федерации// Российская академия наук, Москва, September 2011.

Игараси, Н. и Кумо, К., Голоса женщин: гендерные исследование в Тажикистане// Миграционный мост между Центральной Азией и Россией, Рязанцев, С.В. и Каримов, О.К. ред., Москва, Экон-информ, Oct.31, 2011, стр. 222-230.

2012.01.18.

Newbooksを更新しました.

雲和広,『ロシアの人口問題―人が減りつづける社会―』,東洋書店 ユーラシア・ブックレット No.167, 2011年10月.

2012.01.18.

Working Paper を更新しました.

雲和広「ロシアの死亡動態再考:サーベイ」No.35.

2011.12.31.

Working Paper を更新・追加しました(日臺健雄「1930年代後期ソヴェトにおけるアルテリ模範定款の浸透過程」No.33(改訂版)および「1930年代後期のコルホーズにおける定款違反と雇用労働力の利用」No.34).

2011.12.2.

Workshop情報を更新しました(12月6日に一橋大学経済研究所にて開催される柳 学洙氏によるロシア東欧ワークショップ「1970-80年代における朝鮮民主主義人民共和国の工業管理体系」).

2011.11.11.

Workshop情報を更新しました(11月22日に一橋大学経済研究所にて開催される土田陽介氏によるロシア東欧ワークショップ「移行経済諸国における銀行改革の類型化の試み―チェコ・ポーランド・ロシアの比較分析」).

2011.11.7.

Workshop情報を更新しました(12月9日(金)~10日(土)に京都大学にて開催される国際コンファレンス”Recent Development in the Russian Business Economics -ロシア企業研究のいま-”)

2011.11.4.

Workshop情報を更新しました(11月15日に一橋大学経済研究所にて開催される柳 学洙氏によるロシア東欧ワークショップ「朝鮮民主主義人民共和国における企業経営システムの展開」).

2011.10.25.

Publicationを更新しました (Iwasaki, I. and Suzuki, T.,“The determinants of corruption in transition economies”, Economics Letters, 114(1), 2012, pp. 54-60.)

2011.10.3.

Workshop情報を更新しました(10月11日に一橋大学経済研究所にて開催される日臺健雄氏によるロシア東欧ワークショップ「1930年代後期ソ連のコルホーズにおける農業アルテリ定款違反」).

2011.9.29.

Publicationを更新しました (Frye, T. and Iwasaki, I., “Government directors and business-state relations in Russia”, European Journal of Political Economy, 27(4), 2011, pp. 642-658.)

2011.9.17.

Workshopを更新しました(9月26日(月)に一橋大学経済研究所にて開催されるユーリ・イヴァノフ氏(CIS統計委員会)およびタチヤナ・ホメンコ氏(CIS統計委員会)によるワークショップ) .

2011.9.5.

Working Paper を追加しました (日臺健雄「1930年代後期ソヴェトにおけるアルテリ模範定款の浸透過程」).

2011.8.16.

Publicationを更新しました (Masaaki KUBONIWA, “The Russian growth path and TFP changes in light of estimation of the production function using quarterly data”, Post-Communist Economies, 23(3), 2011, pp. 311-325).

2011.6.13.

Workshopを更新しました(7月1日(金)にジェトロ本部にて開催される岩﨑一郎氏(一橋大学経済研究所)による第32回「発展途上国研究奨励賞」受賞記念講演"「比較経済分析 ---市場経済化と国家の役割」") .

2011.6.7.

Workshopを更新しました(6月22日(水)に一橋大学経済研究所にて開催されるイッカ・コルホネン氏(フィンランド銀行移行経済研究所)によるワークショップ"Forecasting Economic Developments in Major Emerging Markets? Some Preliminary Results") .

2011.5.30.

Working Paper を追加しました (Ichiro IWASAKI, Executive Board: The Russian Experience).

2011.5.16.

Working Paper を追加しました (Masaaki KUBONIWA, Impact of Trading Gains on Economic Growth in BRICs for 1995-2010: Some Lessons from BRICs).

2011.4.19.

Research ProjectsおよびMembersを更新しました.

Publicationを更新しました (Kazuhiro KUMO, Fertility Trends in Russia: Viewed through Micro-Data and Demographic Structure, Japanese Slavic and East European Studies, vo.31, 2011, pp.81-92.
雲和広,「ロシアの人口問題-出生動向を中心に-」,『ユーラシア研究』,No.43, 2010年11月25日, pp.27-32.
松野周二・雲和広,「国境周辺の地域経済と発展計画」,『中ロ経済論』,大津定美・松野周二・堀江典生編,ミネルヴァ書房,第1部第3章,pp.35-64, 2010年7月.
Kazuhiro KUMO, Explaining Fertility Trends in Russia// Россия и страны Северо-восточной Азии: Вопросы экономического сотрудничества, под. ред. Татаркина, А.И., Институт экономики Уральского отделения РАН, Екатеринбург, October 5, 2010, стр.19-27.
Kazuhiro KUMO, Explaining Fertility trends in Russia, Natural Resource Development, Population and Environment in Russia, Japan Foundation & Institute MIRBIS, 2010, Moscow, pp.69-77.)

2011.3.31.

Publicationを更新しました (Masaaki KUBONIWA,“Russian Growth Path in Light of the Production Function Estimation using Quarterly Data”, in I. Korhonen and L. Solanko eds., From Soviet Plans to Russian Reality, WSOY Pro, Helsinki, 2011, pp.39-51.
Masaaki KUBONIWA,“Growth and Diversification of the Russian Economy in the Light of Input-Output Tables”, The Journal of Econometric Study of Northeast Asia, 7(2), 2011, pp.1-16.)

2011.3.16.

Workshop中止のお知らせ(3月23日に予定されていた平成22年度一橋大学経済研究所共同利用共同研究拠点事業プロジェクト研究「ロシア・CISにおけるジェンダー状況と家計の居住環境・出生行動のミクロデータ分析」研究成果報告会は、開催が中止となりました).

2011.3.11.

Working Paper を追加しました (志田仁完「ソ連構成共和国の家計統計データベースの再構築:住民貨幣収支バランスの活用とCIA推計の評価」).

2011.3.7.

Workshopを更新しました(3月26日(土)~27日(日)開催予定の一橋大学経済研究所 共同利用・共同研究拠点事業中央アジア長期経済統計の編成に関する研究/ロシア長期経済統計データベースの編成(共催)「ソ連・ロシア・中央アジア諸国の長期経済発展」) .

2011.2.17.

Workshopを更新しました(3月28日(月)開催予定のロシア研究センターワークショップ「ロシア・中国の企業ガバナンスとCSR(社会的責任)」) .

2011.1.25.

”New Books”欄を新設しました.

Publicationを更新しました(久保庭眞彰,『ロシア経済の成長と構造 資源依存経済の新局面』(一橋大学経済研究叢書58、岩波書店、2011年)).

2011.1.18.

Working Paper を追加しました (Masaaki KUBONIWA, 'Russian Growth Path and TFP Changes in Light of the Estimation of Production Function using Quarterly Data').

2011.1.11.

Workshopを更新しました(1月24日(月)開催予定の科研基盤(S)[代表 浅子和美]主催・ロシア研究センター共催セミナー "グローバルショックウエーブ(世界同時不況):日本とロシア").

2010.12.27.

Workshopを更新しました(平成22年度京都大学経済研究所プロジェクト研究「会社法定機関と人事労務管理制度の経済分析:ロシア株式会社の実証研究」主催国際コンファレンス「The Frontier in Russian Business Economics:ロシア企業社会の構造と深層/比較経済論のフロンティア」).

2010.12.19.

Workshopを更新しました(平成22年度一橋大学経済研究所共同利用共同研究拠点事業プロジェクト研究「ロシア・CISにおけるジェンダー状況と家計の居住環境・出生行動のミクロデータ分析」研究成果報告会).

2010.12.10.

Publicationを更新しました(岩崎一郎,ロシア企業の取締役会構成 ―株式会社のミクロ実証分析―」,『経済研究』,第61巻第4号,pp.358-379,2010年10月).

2010.12.6.

Workshopを更新しました(ロシア地方行政官に対する地方行政・財政研修).

2010.12.1.

”Research Network”欄を新設しました.

2010.11.10.

Publicationを更新しました(Abe, N. and Iwasaki, I., “Organizational Culture and Corporate Governance in Russia: A Study of Managerial Turnover”, Post-Communist Economies, 22(4), 2010, pp.449-470.).

2010.11.9.

Workshop情報を更新しました(11月30日に一橋大学経済研究所にて開催されるアンナ・ルキヤノヴァ氏によるワークショップ"Employment Protection Legislation in Russia: Regional Enforcement and Labour Market Outcomes"に関する情報).

2010.10.28.

Workshop情報を更新しました(11月20日に富山大学極東地域研究センター主催で開催される、富山大学極東地域研究センター・極東プロジェクト「ロシア極東再開発の潜在力と限界」に関する情報).

2010.10.21.

Working Paper を追加しました (Masaaki KUBONIWA, 'Diagnosing the “Russian Disease”: Growth and Structure of the Russian Economy Then and Now').

2010.10.12.

Workshop情報を更新しました(10月12日に一橋大学経済研究所にて開催されるロバート・ガール氏によるワークショップ"The effects of child-related benefits and pensions on fertility"に関する情報).

2010.10.7.

Workshop情報を更新しました(10月19日に一橋大学経済研究所にて開催されるアアロン・メーロトラ氏によるワークショップ"China's Monetary Policy and the Exchange Rate"に関する情報).

2010.9.21.

Working Paper を追加しました (Ichiro IWASAKI, 'Economic Transition, Firm Organization, and Internal Control: Determinants of Audit Structure in Russian firms').

2010.9.21.

Workshop情報を更新しました(9月25-26日に京都大学経済研究所にて開催されるInternational Symposium on Global Shock Waveに関する情報).

2010.9.17.

Working Paperを追加しました(久保庭眞彰「交易利得とGDIの試算―BRICs、日米、産油国(サウジアラビア、ノルウェー)―」).

2010.9.13.

Workshop情報を更新しました(10月2日に一橋大学大学院国際企業戦略研究科601会議室にて開催されるInternational Symposium “Two Asias”に関する情報).

2010.9.10.

Publicationを更新しました.
Workshop情報を更新しました.

2010.6.29.

Publicationを更新しました.

2010.6.23.

Workshop情報を更新しました.

2010.6.14.

Publicationを更新しました.

2010.6.4.

Working Paperを追加しました.

2010.5.31.

Working Paperを追加しました.

2010.5.12.

Workshop情報を更新しました.

2010.5.10.

Workshop情報を更新しました.

2010.5.7.

Members情報を更新しました.
Publicationを更新しました.
Working Paperを追加しました.
Workshop情報を追加しました.

2010.4.20.

Research Projectsを更新しました.
Workshop情報を追加しました.
Working Paperを追加しました.

2010.4.19.

Workshop情報を更新しました.

2010.4.19.

Workshop情報を更新しました.

2010.4.19.

Workshop情報を更新しました.

2010.4.19.

Workshop情報を更新しました.

2010.4.16.

Working Paperを追加しました.

2010.4.1.

Members情報を更新しました.

2010.2.8.

Working Paperを追加しました

2010.1.15.

Workshop情報を更新しました.

Publicationを更新しました.

2010.1.4.

Workshop情報を更新しました.

2009.12.11.

Workshop情報を更新しました.

2009.11.6.

Workshop情報を更新しました.

2009.10.23.

Workshop情報を更新しました.

2009.10.14.

Working Paperを追加しました.

2009.10.9.

Workshop情報を更新しました.

2009.10.1.

Members情報を更新しました.

2009.9.25.

Workshop情報を更新しました.

2009.9.24.

Workshop情報を更新しました.

2009.9.17.

Workshop情報を更新しました.

2009.9.15.

Workshop情報を更新しました.

2009.9.10.

Workshop情報を更新しました.

2009.9.3.

Research Projectsを更新しました.

2009.8.13.

Workshop情報を追加しました.

2009.8.4.

Workshop情報を追加しました.

2009.7.30.

Publicationを更新しました.

2009.7.9.

Workshop情報を追加しました.

2009.6.23.

Working Paperを追加しました.
Workshop情報を修正しました.

2009.6.2.

Workshop情報を追加しました.
Working Paperを追加しました.

2009.5.22.

Workshop情報を追加しました.

2009.5.21.

Working Paperを追加しました.

2009.5.20.

Workshop情報を追加しました.

2009.5.1.

Publicationを更新しました.

2009.4.30.

Publicationを更新しました.
Workshop情報を追加しました.

2009.4.24.

Research Projectsを更新しました.

2009.4.23.

Publicationを更新しました.

2009.4.16.

Working Paperを追加しました.

2009.4.2.

Workshop情報を更新しました.
Members情報を更新しました.

2009.3.26.

Workshop情報を更新しました.

2009.3.16.

最近のWorkshopの写真をアップしました.

2009.3.12.

Workshop情報を更新しました.

2009.3.4.

Working Paperを追加しました.
Workshop情報を更新しました.

2009.2.23.

Working Paperを追加しました.

2009.2.10.

Workshop情報を更新しました.
Working Paperを追加しました.

2009.2.2.

Workshop情報を更新しました.

2008.12.11.

Workshop情報を更新しました.

2008.12.1.

Publicationを更新しました.

2008.11.25.

12月9日のコルナイ教授報告論文をRRC Working Paperとしてアップしました.

2008.11.5.

Workshop情報:11月20日にロシア研究センター公開ワークショップが開催されます.

2008.10.20.

お知らせ:コルナイ・ヤーノシュ教授講演会を開催します.<詳細はこちら>
 演題:ソフトな予算制約(英語による講演)
 日時:2008年12月9日(火)15:00-17:00
 開催場所:如水会館
 お問い合わせ・参加お申込みはロシア研究センター(rrc@ier.hit-u.ac.jp)まで

2008.9.30.

Working Paperを追加しました.

2008.9.10.

Working Paperを追加しました.

2008.8.26.

RRC working paper seriesはISSNを取得しました.

2008.7.11.

Working Paperを追加しました.

2008.6.16.

RRCのresearch projectsのページを作成しました.

2008.6.9.

Workshop情報:6月27日にロシア・東欧ワークショップが開催されます.
Working Paperを追加しました.

2008.5.20.

Workshop情報:6月28-29日にロシア歴史統計研究会が開催されます.

2008.5.12.

ロシア研究センターの住所と電話番号が変わりました.

2008.5.1.

Publicationを更新しました.

2008.4.25.

5月15日にロシア研究センター公開ワークショップが開催されます.

2008.4.21.

Publicationを更新しました.

2008.4.17.

Publicationを更新しました.

2008.4.15.

Working Paperを追加しました.
Members,ABOUT RRCを更新しました.

2008.2.1.

Workshop情報:随時更新しています.

2007.12.28.

「ロシア研究センターWorking Paper Series」の公開を開始しました.

2007.11.25.

暫定Webサイトを設置しました.

2007.11.1.

「ロシア研究センター」が一橋大学経済研究所内に設置されました.