Research Center for Price Dynamics
「ミクロ取引データに基づく物価・家計行動の分析」
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News
2014.7.4
第16回マクロコンファレンス論文募集のご案内を掲載しました
日時:2014年11月29日(土),30日(日)
会場:慶應義塾大学
2014.3.31
物価研究センターWorking Paper No.11, No.12を掲載しました
2014.1.7
マクロ・金融ワークショップのお知らせを掲載しました
1月21日 (火) 報告者:堀健夫氏(青山学院大学)
2月18日 (火) 報告者:新居理有氏(広島大学)
2013.11.25
第15回 マクロコンファレンスのお知らせを掲載しました
2013.10.28
物価研究センターWorking Paper No.10を掲載しました
2013.10.8
マクロ・金融ワークショップのお知らせを掲載しました
11月19日 (火) 報告者:工藤教孝氏(北海道大学)
2013.9.30
日経ビジネスON LINEに阿部修人 「小売りのビッグデータから分かったマクロ経済の真実」が掲載されました。
2013.9.24
第15回マクロコンファレンス論文募集のご案内を掲載しました
日時:2013年12月14日(土),15日(日)
会場:東京大学
2013.9.19
マクロ・金融ワークショップのお知らせを掲載しました
10月1日 (火) 報告者:Danielle Catambay氏(一橋大学)
                   報告者:Jess Diamond氏(一橋大学)
2013.9.10
マクロ・金融ワークショップのお知らせを掲載しました
10月15日 (火) 報告者:砂川武貴氏(日本銀行)
11月  5日 (火) 報告者:櫻川昌哉氏(慶應義塾大学)
11月11日 (月) 報告者:Ronald Edwards氏 (淡江大学 Tamkang University)
12月  3日 (火) 報告者:西山慎一氏(東北大学)
12月17日 (火) 報告者:藤本淳一氏(東京大学)
2013.6.20
マクロ・金融ワークショップのお知らせを掲載しました
7月  1日 (月) 報告者:Anthony Landry(ペンシルヴァニア大学ウォートンスクール/ダラス連銀)
2013.5.21
マクロ・金融ワークショップのお知らせを掲載しました
7月  2日 (火) 報告者:Liang Wang(University of Hawaii at Manoa)
 7月16日 (火) 報告者:小阪みちる氏(上智大学)
2013.5.9
マクロ・金融ワークショップのお知らせを掲載しました
6月6日 (木) 報告者:渡辺努氏(東京大学)
2013.4.23
マクロ・金融ワークショップのお知らせを掲載しました
5月7日 (火) 報告者:平形尚久氏(日本銀行金融研究所)
2013.4.22
物価研究センターWorking Paper No.9を掲載しました
2013.4.18
物価研究センターWorking Paper No.8を掲載しました
2013.4.11
マクロ・金融ワークショップのお知らせを掲載しました
6月4日 (火) 報告者:寺西勇生氏(慶應義塾大学)
2013.4.1
マクロ・金融ワークショップのお知らせを掲載しました
6月18日 (火) 報告者:高橋修平氏(京都大学経済研究所)
2013.3.18
マクロ・金融ワークショップのお知らせを掲載しました
4月23日 (火) 報告者:平野智裕氏 (東京大学)
2013.3.12
マクロ・金融ワークショップのお知らせを掲載しました
4月  2日 (火) 報告者:青木浩介氏(東京大学)
 5月21日 (火) 報告者:池田新介氏(大阪大学社会経済研究所)
2013.1.10
マクロ・金融ワークショップのお知らせを掲載しました
2月19日 (火) 報告者:山田知明氏 (明治大学)
2012.12.13
マクロ・金融ワークショップのお知らせを掲載しました
1月22日 (火) 報告者:岡田章氏 (一橋大学)
2012.11.20
第14回 マクロコンファレンスのお知らせを掲載しました
2012.11.12
マクロ・金融ワークショップのお知らせを掲載しました
1月29日 (火) 報告者:平田英明氏 (法政大学)
2012.11.1
本プロジェクトリーダーの阿部修人が、平成24年度の科学研究費審査員としての貢献に対して表彰されました。
2012.10.23
マクロ・金融ワークショップのお知らせを掲載しました
12月11日 (火) 報告者:Martin Berka (Victoria University of Wellington)   1月15日 (火) 報告者:小枝淳子氏(東京大学)
2012.10.11
日本学術振興会科学研究費助成事業(若手研究(S))の研究進捗評価を掲載しました。
当該プロジェクトに対する評価結果 は A (当初目標に向けて順調に研究が進展しており、期待どおりの成果が見込まれる)でした。
News letter
2011.10.13
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